

お客様との初めての出会いから、お家の引き渡しまで約1年。
その間、ずっとお客様に笑顔でいていただきたい。
そして、住んでからもずっと笑顔でいられる家を作りたいのです。

カイテキホームの“カイテキ”という言葉には、「夏涼しくて冬暖かい快適な住まい」ということ以外に、もっともっと大切なものがあります。
お客様から安心して家づくりを任せられるということ。
そのためには、どんな小さな不安にも、誠心誠意でお応えして参ります。
そこでカイテキホームでは、【営業・設計が必ず2人ペアで担当するシステム】を採用しています。
契約まではいつも来ていた営業担当が、設計に入った段階ではもう関係のないような顔をする・・・
それは、お客様にとっての不利益以外の何物でもありません。
また、お客様の不安を解消しながら、希望を現実へと形作っていくためにも、
設計担当が最初から関わっていくことが、お客様への安心のサービスだと信じています。
もちろん建築現場にも立ち会い、お引渡しまでを一貫して担当いたします。
さらに、アフターフォロー担当のプロが定期的にお伺いすることで、生涯にわたる安心(カイテキ)をお約束いたします。
そしてこれこそが、カイテキホームならではの『家族が笑顔になる家』の秘密と自負してやみません。
それは、何よりもお客様の本当の幸せから生まれるものではないでしょうか。
家は、決して安い買い物ではありません。
特別なお買い物だからこそ、不安を残したままで後悔していただきたくないのです。
一つでも多くの、“ニコニコの笑顔”をつくり出すために何ができるのか?
今に甘えず、さらに自分達ができることを追い求めていくこと。
それが、私の使命だと自覚しております。


渡辺:家づくりは、家族みんなの思い出がたくさん詰まっていく”住まい”を創ることです。
その最初の一歩で夢をふくらまさせてほしいのです。ふくらんだ夢はお客様それぞれ。
生活スタイルや得意な家事、仕事も違うお客様の話をお伺いすると、固定された、決まった間取りでは対応できないと思います。
こだわりのある住まいを創るためのお手伝いと、ご提案をするのが自由設計だと思います。
小田部:ひとりひとりの個性があるように、お家もご家族それぞれのカタチがあります。家づくりに対する想いや今までの生活スタイル、
希望を家づくりに取り入れることができるのは自由設計ならでは、だと思います。
渡辺:住まいはママの意見をたくさんとりいれると細かいところまで気遣いが行き届いた家になります。
住み始めてからの家族のイメージを一番つかんでいるママと女性同士気兼ねなくお話ができるからですね。
小田部:家族が家に帰ったときに、『おかえり~』と暖かく迎えてくれるママ★パパが家に帰るのがウキウキしちゃうような
家族みんなが住みやすい家を女性ならではの細やかな目線で提案できるからです。

渡辺:気になることやお悩みなどお気軽にお話ください。ひとつずつ解決しながら、笑い声あふれる楽しい家づくりを一緒にしましょう!
小田部:まずはリラックスして楽しいお話をしましょう(*^_^*)想いを言葉にするのはなかなか難しいことです。
イメージ写真や本の切り抜きなどご用意いただいても結構です。イメージパースを作りご提案させていただきます。

現場監督は常にさまざまな人とつながって仕事を進めます。
お客様はもちろん、
家を創っていくには大工さんをはじめ多くの職人さんがいます。
そうした職人さん
たちから質問や相談に的確な指示を出し、つねに円滑に仕事を進めなくてはなりません。
これには専門知識やコミュニケーションのほかに人に慕われる人間性も必要です。また、品質・管理、工事の工程はすべて
現場監督の采配ひとつで左右されるといっても過言ではありません。自分で考え、職人さん方に指示を出したことがそのまま形となって
出来上がっていくのを見るとおおきなやりがいを感じます。

お客様の家づくりに込めた熱い想いをカタチにする仕事が現場監督です。
現場を進めていく上で、お客様の顔を思い浮かべながら安全管理、品質管理やお客様と打合せした通りに工事が進んでいるか、
細かくチェックをしながら仕事をしています。
【自由設計】の現場監督は、お客様と連絡を密に取り合う事がとても重要です。
上棟後は、お客様に現場でお打合せを何度もお願いしています。
お客様のイメージと現実に出来上がった建物に食い違いが生じてしまうと、お客様が不安に思われてしまい、信用も失いかねません。
そのようなことが無いよう、現場の進捗状況のご連絡や現場でのお打合せを大切にしています。

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